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ザメディアジョン ブランディング出版プロデュースチーム

企業や個人がもつ情報の価値を高める!広める!ブランディング出版(企業出版)サービス

出版によって、経営課題を戦略的に解決する!

こんな経営課題はありませんか?

競合他社と比べ、ブランド力や知名度が低い。従来やっている広告にマンネリ感が出てきた。講演やセミナーをしたいが、実績が弱い。社員が一丸ではない。会社の歴史を知らない。社長の思いを社内や取引先に伝えきれていない。

そんな経営課題は、書店に並ぶ本そして本を書いた人という、プレミアムな価値が解決へと導きます!

いくらインターネットが発展しようとも”書店に並ぶ本””著書がある人”には、圧倒的なブランド価値があります。
従来の広告とは違った顧客アプローチができ、圧倒的に信頼性を高めることができます。

ザメディアジョンならみなさんがもつ情報の価値が伝わるよう、出版を通して課題解決をサポートできます!

ところでザメディアジョンとは!?

これまで創業から約30年、出版・広告・人財サービスを通して、
広島を拠点に全国のお客様の発展をお手伝いしてきた企業です!
上場企業や成長企業、県市町のみならず、
小規模店舗や個人事業主など“ご縁あって出会ったみなさま”を応援しています。

コーポレートサイトはこちら!

信頼と実績を裏付けする 最近のザメディアジョンの主要お取引さま

ザメディアジョンのミッション 一冊の本づくりを通して、企業や個人の課題を解決すること。そしてその本に出会った読者をハッピーにすること。

ザメディアジョンが手掛けたブランディング出版の例

実例

住宅・リフォーム・不動産企業、インテリア会社、経営者、経営コンサル会社、病院、ブライダル企業、
学習塾・学校、企業社史・周年史など。

ご利用者(著者)の声

ザメディアジョンから本を出された著者を一部紹介します!

満足のいく本を出版し、さらにステップアップされました。

料理研究家
HIROMIさん

将来の夢への通過点として、レシピ本を出版。
広島のみならず、東京や四国でも料理教室の講師として招かれるなど大活躍中です。
出版を通して、育児中に書き留めていた自身のレシピをひとまとめにすることができ、料理教室のテキストとしても重宝しているそうです。

著書
「器で楽しく、きせかえごはん」

塾経営・作家
桧高 明子さん

〝西条の独創教育〟と呼ばれた伝説の教育が、戦前、広島の片田舎の小学校に!?
亡き祖父が26歳から小学校長として生み出し、実践してきた〝西条の独創教育〟を、後世に残すために2年の歳月をかけて一冊の本にまとめられました。
出版半年後には、西条独創教育のフォーラムでゲストとして招かれました。

著書
「愛の独創教育奇跡の実践
–桧高校長二十六歳からの挑戦-」

ザメディアジョンのブランディング出版サービスが選ばれる3つの理由

理由1

内容構成のご相談から編集、印刷、書店流通、販促まで
ワンストップサービスで取り組めます!

「どんな内容にするのか?」といった企画段階から編集制作、校正、印刷、書店流通、販売促進まで、ひとつの窓口によるワンストップサービスで取り組むことができます。

企業や個人のみなさまが用意した原稿を、よほどの強いご希望がない場合以外、そのままを印刷して書店に流通させることはありません。
まずは「本を出す目的」をヒアリングで明確にし、ブレーンストーミングで企画を組み立てることからはじめます。

理由2

全国誌・本の制作実績がある出版プロデュースチームが
熱意をもって取り組みます!

ザメディアジョンは自社本を発行する出版社。
また、東京本社の大手出版社が手がける100万部以上の全国誌や本を、現地編集室として編集してきた経験が豊富です。

そのため、“売れる” “伝わる” “おもしろい” 雑誌や本づくりの経験と編集制作体制があります。
お客さまをサポートする仕事に全力で取り組むために、スキルを高めることはもちろん、スタッフ一人一人のビジネス力や人間力を高める勉強会を全社的に実施しています。

本を出そうと思った理由に、私がこだわる理由。

ザメディアジョン
出版プロデューサー
西村 公一

「自社の本を作ってきた経験から、『本を作ったらそこで終わり』ではないことは百も承知です。
その本を作ろうと考えられたお客さまの思いを出発点に、本が出た後のことを踏まえたご提案や関わり方をさせていただけたらと思います。
まずはお気軽にご相談ください。
思いを私どもにぶつけてください。
強い思いこそ、魅力ある本が生まれる原動力ですから。

納得いくまで、
何回でも話し合います

ザメディアジョン
出版プロデューサー
山田 安由美

「スケジュールを優先して出版したのはいいけれど、納得のいく内容にならなかった」「もう少し、こうすればよかった」などの後悔を生まないように、制作の段階で納得がいくまで打ち合わせを重ねます。

本を書くのは著者の方ですが、制作となると、私たちも同じチームメイトです。著者の方と同じ気持ちになって、不安な面や心配事に寄り添うような細やかなサポートと、熱い気持ちを持ってお手伝いができるよう、心がけています。

ザメディアジョンが手掛けた編集制作の一例

ザメディアジョンには、社内に校閲専門チームがあります。
原稿は必ず目を通し、「誤字脱字がないかどうか」「読者に伝わる文章かどうか」「文章の前後のつじつまが合っているかどうか」など、本がもつ価値を損なわないようにチェックをしています。

理由3

低コストの新書からラグジュアリーな本・雑誌まで
ご要望に合う制作ができます!

130万円で企画から流通まで、ほぼフルサポートできる「MJ新書シリーズ」があります。
ハードカバーの単行本、マンガで表現する本、写真をメインにした本など、さまざまなカタチに対応できます。
全国各地に根づいた住宅工務店さまの販売促進のために、一冊丸ごと雑誌風に仕上げた「住宅ブランディング雑誌シリーズ」が人気です。
体裁は、最初のヒアリング段階で、お客さまの課題とご要望をお聞きした上で、ご提案させてください。

本を作る流れ

ステップ1 打合せ

ザメディアジョンは単に本を作って、
流通させるだけの会社ではありません。

  • お客様がこの本を出したいと思った目的、解決したい課題に寄り添い、本を作って書店に並んだ後のことも意識したマーケティング視点のご提案や制作をさせていただきます。
  • そのために、まずは「本を出す目的」「どんな課題を解決したいのか」を、ヒアリングを通してシンプルに整理していきます。
  • その上でブレーンストーミングを行い、「企画の目的/ゴール」「コンセプト」「内容構成」「発行時期」「サイズ」「ページ数」「部数」「販売戦略」「予算」など企画内容に磨きをかけていきます。

ステップ2 規格のご提案/決定

ザメディアジョンは、
お客さまの想像を少しでも上回るご提案をします。

  • ご相談があった企画は、どんな内容・予算であろうと、必ず企画書にまとめてご提案させていただきます。
  • お客様の思いや課題と向き合い、さらに出版社ならではの〝読者視点〟を意識したご提案をさせていただきます。
  • お客様とザメディアジョンの方向性がズレないように、「企画コンセプト・内容」「台割(もくじ構成)」「スケジュール」などを確認していきます。
  • 企画内容に合わせ、ライターやデザイナー、カメラマンなど社内外のクリエイティブスタッフと編集制作チームを編成します。管理はザメディアジョンが責任を持って行います。
  • 打合せで決めた文字組み、文字の書体と大きさ、写真の配置などをデザイン見本で確認し合います。デザインとレイアウトを最初の段階で確定させておけば、比較的進行はスムーズです。

ステップ3 原稿制作/印刷・製本

せっかくのアイデアが、きちんとカタチになるようサポートします。

  • スケジュール通りに進んでいるかどうか、随時確認してご報告します。
  • 原稿を制作していき、ページレイアウトされた原稿を上げていきます。
  • ザメディアジョンでは、まず社内の編集スタッフが原稿確認をするのが基本作業です。
  • その後、お客様に原稿をお渡しし、確認・校正をしていただきます。
  • ザメディアジョンは取材があった場合、原稿は必ずその取材先に宅急便で送り、原稿を確認しています。
  • 社内の校閲専門チームが、校正ミスや誤字脱字がないように原稿をチェックします。
  • ただし、お客様も「ミスは必ずある」と思いながら確認された方がさらにいいものに仕上がります。
  • 訂正がない「校了」となったら印刷会社に入稿し、印刷・製本の段階に進みます。

ステップ4 書店流通/販売促進

いい本に完成しても、一人歩きして広く流通するとは限りません。

  • 本が完成したら、お客様と出版取次会社に納品されます。
  • その後、書店に流通させていきます。
  • ザメディアジョンには販売促進部があります。専属スタッフたちが書店営業を行い、納品部数や置き場所の交渉を行います。
  • 書店をまわり、ポスターやポップ、売り場づくりのサポートを行います。
  • ご要望に合わせ、新聞広告やWebマーケティング、マスコミ各社へのニュースリリースなどさらなる販売促進活動を行います。
  • 売れ行きや反響の実績をご報告します。

よくあるご質問

本を作ったことがありません。何から準備すればいいのですか?
「どんな本を作りたいか」をまずはお聞かせください。企画立案、取材、編集は全て請け負いますので、企画や原稿は不要です。「今まで執筆を行ったことがない」という方がほとんどです。
もちろん、原稿・企画の持ち込みも可能です。
出版までの期間はどれくらいかかりますか。
内容・希望納品時期によって変動しますが、基本的に6ヶ月でのスケジュールを提案させていただきます。最短で3ヶ月での事例もございます。
出版の予算はどれくらいかかりますか。
内容・やり方によって異なります。ザメディアジョンで多いのは、200万円台~300万円台です。
しっかりとした打合せ、原稿管理、校正・校閲をご希望される方が多いです。
もちろん、ご予算に合わせた出版も可能です。
ザメディアジョンはすべての出版のご相談に対して、ご提案書は必ず作成させていただいておりますので、「何となく」の段階でお声がけしていただけたら今後のご参考になるかと思います。
何部から出版できますか?
出版書店へ流通させる場合は最低1000部必要です。
ご希望の展開エリア、"目指す結果"に応じて最適な部数をご提案いたします。また、「社内・関係者にしか配本しない」などの場合は小ロッドでの出版も可能です。
書店流通した場合の収入はどうなりますか?
売価の50%を当社からお支払いします。
例えば売価が1200円(+税)であれば、1冊当たり600円(+税)になります。販売開始から6ヶ月分の売上をその2ヵ月後にお支払いします。
原稿作成をお願いすることはできますか?
もちろん可能です。
編集担当とライターがヒアリング・取材を行い、原稿を作成いたします。企画段階からご提案をさせていただきます。
流通させなくてもOKですか?
流通は選択可能です。
社内の理念浸透やFC展開用ツール、周年誌などで出版をされる企業様も多くいらっしゃいます。
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